フェアトレード班

 

 フェアトレードとは、開発途上国の原料や製品を適正な価格で継続的に購入することにより、立場の弱い開発途上国の生産者や労働者の生活の改善と自立を目指ざす「貿易の仕組み」のことをいいます。

 

 現在、白山キャンパス・朝霞キャンパス・川越キャンパス・板倉キャンパスの全4キャンパスにて互いに連携しながらそれぞれ活動を行っています。

 

白山、川越、朝霞、板倉キャンパス共通の活動としては、11月にそれぞれのキャンパスにて行われる学祭でのフェアトレードの雑貨や食品の販売活動があります。

さらに、年に数回キャンパス内にて販売活動も行っています。