キャップ班

板倉キャンパスのキャップ班は平成30年4月1日に設立されました。3年生2名、2年生10名、1年生4名の計16名で活動しています。毎月1回、学校内に設置した回収ボックスからキャップを集め洗浄しています。その後、色ごとに個数を数え記録しています。ある程度たまったキャップは業者の方に回収してもらい、ワクチンに変え必要としている子供に届けられています。
また、大学祭ではキャップアートなどを作成し、楽しみながら多くの人に活動内容や、分別の意義を知ってもらいたいです。